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# 漫画執筆中

NTRの方の執筆に入ろうと思います。
あとCG集も作りたいですね~
うちのサークルは寝取られと人妻中心ですが
おねショタや触手系も好きなので隙があったら描きたいですね。

いま寄稿用原稿執筆しているので10月から個人誌の執筆を始めようとおもいます。
何かリクエストがあればお気軽にどうぞ


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# 8月総集編

8月に出した官能小説の総集編です。

1、隣の人妻
2、放課後秘密倶楽部
3、デリヘルにされた新妻
4、発情幽霊少女
5、おばさんの誘惑
6、媚薬と変態少女

媚薬と変態少女は書き下ろしです
総ページ数100P



8月総集編



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# おばさんの誘惑

photo-006.jpg



8月中旬、時期はお盆に差し掛かる。田舎のばぁちゃんちに行く為、椚(くぬぎ)八代(やしろ)はリュックに荷物を詰め込んでいた。外では蝉の声がけたたましく鳴り響いている。麦茶を一気に飲み干したところで父親が呼びに来た。
 
「八代、準備できたか?」
 
「うん、着替えは2、3日分でいいかな?」
 
「いいと思うぞ」
 
こんな時に母親がいたらと思う時がある。椚八代の母、椚(くぬぎ)美由紀(みゆき)は2年前交通事故で他界した。男2人の生活は中々に大変なものであったが、だんだん家事も慣れ今では八代はすっかり主夫である。
 
「よし、準備できた」
 
「じゃあ早速行くか」
 
車に荷物を積み込み、家を出発する。
 
ばぁちゃんちは車で2時間といった所だ。街を抜け、高速道路の料金所へ入った。
 
「八代は久しぶりだったな」
 
「去年は受験で熟行ってたからな」
 
「ところで大学で可愛い子とかいるのか?彼女とか出来ないのか?」
 
「女子と話す機会なんてねぇよ!」
 
「なんだよ~。彼女の一人や二人紹介しろよ~」
 
車内は終始こんな話で盛り上がっていた。
 
八代は年上好きだ。とくに30代半ばの女性に興味をもっていた。だから同い年の女の子に興味が持てないでいるのだ。

(流石にこんな事言えないよな……)


車は高速を降りて一般道へ入っていく。周りは田んぼばかりの長閑な風景が広がっていた。あと30分もしないうちに到着するだろう。
父親の実家は古い家で兄弟も多い。5人兄弟の次男で上に兄、下に妹が3人いる。
祖父母は70歳を超えているが、病気一つしない健康的な老人である。

「今日は兄弟全員そろうから賑やかになるぞ。妹は早苗だけ泊まるから布団の心配はしなくていいそうだ」

早苗という名前を聞いて胸が高鳴った。八代の初恋に人だ。子供の頃はよく面倒をみてもらった。暫く会ってない。きっと綺麗なままであろう。期待に胸躍らせて、車はほどなく到着した。
 
「こんにちは~」
 
「あら八代ちゃん。いらっしゃい。久しぶりねぇ」
 
玄関を開けて挨拶すると、居間の方から祖母が顔をだした。
 
「あら八代くん!久しぶり!」
 
続いて顔を出したのは父さんの妹たちだった。長女明美(あけみ)、次女里美(さとみ)、三女早苗(さなえ)。皆久しぶりとか、いらっしゃいとか口にする。
 
八代は早苗ばかり目が行ってしまう。最後に会ったのは5年前だろうか?あの時と何一つ変わらない綺麗な姿だった。一つだけ変わったと言えば、髪の毛がショートヘアからロングヘアに変わっていた事だ。
 
「こんにちは。お世話になります」
 
「荷物奥の部屋に置いてきな。疲れたでしょ~。今麦茶用意してあげるね」
 
明美さんは気配りが出来る人でなんでも面倒を見てくれる。小 学生の従妹も来ているそうなのであとで面倒みますと言っておいた。
 
「八代くん本当大きくなったね~!」

無邪気に話しかけてくるのは次女の里美さんだ。幼稚園に通う子供2人の母で現在3人目を妊娠中らしい。
 
「暫くぶりですものね」
 
「本当ね。こんな大きくなるなんて。やっぱ20歳過ぎると時間の流れが速いわ。身長なんて私より低かったのに」
 
早苗さんがニコリと笑って背比べの動作をした。たしかに5年前は見上げていたが、成長期真っ只中の俺はぐんぐん伸びていつしか父親とそう変わらない身長にまで伸びた。
 
「成長期でしたので……」

あまりの距離の近さにバクバクと鳴り響く心臓の音が聞えやしないかとヒヤヒヤした。

「あ、そうだ。今日八代くんお泊りでしょ?他の親戚も何人か泊まるらしいから、部屋は私と一緒に離れを使う事になったんだけど……いいかしら?」

「え?」

一瞬耳を疑った。早苗さんと一緒の部屋で寝れると言う事でいいのだろうか?

「あ、あの、父さんは?」

「兄さんなら今夜は姉さん達の旦那と一晩飲むって聞いたわよ」

「そうですか。なら宜しくお願いします」

離れに荷物を置いて畳に大の字で寝そべった。

(今日は早苗さんと一緒の部屋で寝るのか~。楽しみだな~。何かいけないハプニングとかおこったりしないかな)

「八代くん、開けるわよ」

「あ、はい!」

いそいで上体を起こす。

「楽にしてて良かったのに。疲れたでしょ。はい麦茶」

早苗が冷たい麦茶を持ってきてくれた。それを受けとり一口飲む。

「布団は押し入れに入っているから、休みたい時に敷いてね。もうすぐ夕飯だから、先にお風呂入る?」

(早苗さん、本当綺麗だな……今年34歳だっけ?女盛りって感じで……あぁ……早苗さんとヤりたい……)

「ちょっと、八代くん聞いてる?」

「あ、すみません!ぼーっとして!」

「ふふ。きっと疲れているのね」
 
「お風呂先に頂きます」
 


ふぅ……とため息が漏れ出た。肩まで湯に浸かると全身の力が抜けていく。ずっと座りっぱなしだった身体をほぐすようにマッサージをする。

「八代くん、バスタオルここに置いておくよ~」

「はい!すみません!」

「ふふふ、私も入っちゃおうかな~」

「な!ちょ、駄目です!駄目!」

「やだ、冗談よ~」

そういって早苗は脱衣所から出て行った。

「早苗さんとお風呂……」

裸の付き合いよりも突き合いがしたいと本心がだだ漏れた。

「やべ……勃起してきた」

身体のほうはだいぶ正直だ。
別のほてりを感じながら風呂から上がった。
風呂から上がると、居間にオードブルやらビールが並んでいた。

「八代にーちゃんだ~」

居間にいた従妹たちが集まってきた。

「よう!みんなデカくなったな~」

久々に会う従妹たちは驚くほど成長していた。

「はいはい、料理運ぶの手伝って」

「八代くんもお願い」

明美さんと里美さんがせわしなく動いていた。早苗さんも台所で料理を作っている。
じいちゃんはすでに親戚の叔父さんたちと飲み始めていた。

「これ、おつまみ出してきて」

山盛りにされた枝豆を手渡される。
これを見ると田舎に来たと感じる。
料理は各テーブルに運ばれ、各々食べ始める。オードブル、刺身、寿司など普段食べる事が出来ない料理がならんでいた。

「うう……寿司なんて久しぶり……」

「八代くん、飲み物何が良い?」

早苗が台所から戻ってきて、八代の隣の席に座る。

「えっと、麦茶でいいですよ」

「はい、どうぞ」

トクトクとグラスに麦茶が継がれる。

「八代くんは今年大学生だよね?」

「はい。今年からです」

「ふ~ん、ねぇ彼女とかできた?」

ごふっと麦茶を拭きだす。やはり父親の兄妹なんだなと思った。

「い……いませんよ彼女なんて!」

「え~ホント?怪しいな~」

早苗はビールをグラスに注いで飲んでいる。あまりアルコールに強くないのか、頬はすでにピンクに染まってきていた。

「本当ですって!」

「じゃぁ好きな子はいないの?」

目の前の貴女ですなんて、言えるわけもなく。

「好きな子もいません」

「そっか~じゃぁわたしが立候補しちゃおうかな~!」

「うぇ?え?」

「ちょっと何本気になってるの~冗談よ!」

こんな早苗さんをはじめてみた。そういえばお酒飲んでる姿初めてみたかも。

「は……はは、そうですよね!ちょっと本気にしちゃいましたよ!あはははは」

八代は空になった早苗のグラスにビールを注ぐ。

「ちょっと~こんなに酔わせてどうする気よ~」

「質問攻めにされたくないんで早めに良い潰そうかと」

「お~い八代~ビール追加~」

父さんがビール追加と叫んでいた。

「ったく、あの親父は……」

八代が席を立つ。

「ねぇ、八代くん、ビール運んだらさ、一回離れの部屋に来てくれない?」

早苗はうつむいたまま八代に問いかけた。

(どうしたんだろ?具合悪くなってきたのかな?)

「はい。わかりました」

そういって八代は台所にむかう。
冷蔵庫からビールを3本取り出して居間にもどると早苗の姿は消えていた。やはり具合でも悪くしたのか?

「まさかお酒飲めないのに俺が無理矢理注いだとかじゃないだろうな……?」

足早に離れの部屋に向かう

「早苗さん?入りますよ?」

中から返事はないものの、そっと扉をあけた。部屋の真ん中に早苗は背を向けてたっている。

「早苗さん……?」
「ねぇ、八代くん。私少し酔ったみたいなの」

やっぱり、お酒で具合を悪くしたのかと思い

「待っててください!今水を持って……」

そう言いかけた瞬間、早苗は振り返り八代に抱きついた。

「さ、早苗さん⁈」

「この酔いを覚ましてくれるのは八代くんだけよ……」

早苗の柔らかな乳房が当たる。八代は突然の事で完全に硬直してしまった。

「八代くん……私を抱いて」

首に腕をまわし、早苗の唇がふれてきた。

「ん……」

吐息が熱い。何度か角度を変え、リップ音を響かせる。早苗の匂いとアルコールの匂いが混じって理性が飛びそうになる。

「早苗さん……ん……」

「こんなおばさんじゃ……嫌?」

「嫌じゃありません!むしろ、抱きたいです!ずっと思っていました!」

「本当……?」

「早苗さん……良いんですか?」

「誘ったのは私よ?ダメな筈ないじゃない。それに……」

するりと早苗の細長い指が下肢の張りつめた部分に触れる。

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# 発情幽霊少女

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そこはいわくつき物件だった。
神奈川と東京の県境に位置する閑静な住宅街。そこの年季の入ったアパートが立っていた。築年数30年。鉄筋コンクリート二階建て。日当たり良し、間取りは2DK。
大学に通うため山形から上京してきた芦野(あしの)要(かなめ)は家賃2万5千円のこの物件に決めようとしていた。

「この備考欄にある、連絡事項ありってなんですか?」

連絡事項……大抵の場合は自殺、殺人などの人の死に関係する連絡事項の場合が多いのだが……

「えっとですね、この物件はですね……出るんですよ……」

急にスタッフの声が小さくなる。

「でる……?」

スタッフはゆるく曲げた両手を胸の前に出してユラユラ揺らし、尚も小声で続ける。
 
「なんでも女の幽霊が出るらしいんです。おかげでなかなかこの物件だけ定着しなくて」
 
かなりの頻度で人が入れ替わってるらしい。
 
「そうですか。大丈夫です。契約します」
 
要は幽霊が出ても問題ないとばかりに契約に踏み切る。スタッフはポカーンと口を開けていた。
 
(きっと信じてないんだな。どうせあと3か月もすれば解約したいと言いだすに決まってる)
 
怖がらせようとした自分が馬鹿みたいだと思い、後は業務なりに話を進めていく。
大家に連絡を入れ、部屋を見せてもらえることになった。
スタッフが車でアパートまで連れてきてくれた。
 
「ここがそうです。部屋は…201号室ですね」
 
ガチャリと扉が開く。中はひんやりしていた。外は結構暖かいのに、ここだけ温度が違うのを感じ取れる。
 
「どうですか?」
 
おそるおそるスタッフが声をかけてくる。この異様な空気に早くも外に出たいらしい。
しかしスタッフの目に映る要は異様なくらい楽しそうだった。
 
「俺、ここに決めます!」
 
「へ?本当にいいんですか?」
 
「はい!だって、あんな綺麗な人なんですから!」
 
スタッフは全く言ってる意味が分からず、不動産まで車で戻ってきて契約の続きをした。
契約はスムーズに終わり、引っ越しの手配もしてもらった。いよいよあそこで新生活が始まろうとしていた……――


 


穏やかな日だった。絶好の引っ越し日和だ。山形から届いた荷物がどんどん部屋に運び込まれていく。
もともとベッドとテレビと服と家電くらいしか持ってきてないので、引っ越し自体そこまで大変ではなかった。

「いよいよここで一人暮らしか~!あ、あとでお隣にあいさつ行かないと!」

要は期待に胸ふくらませていた。

「じゃあ、まず自己紹介しようか!幽霊(・・)さん(・・)」

要の目がとらえているのは、黒い長い髪に真っ白のワンピースを着た定番の幽霊がたっていた。歳は若くも見えるし、お姉さんの様も見えた。しかし現代で亡くなった人ではないと言うのは感じる事が出来た。
要は、見える人である。小さい頃から霊感バリバリでよく幽霊をみていた。
要はニコニコと相手の反応をみる。
しかし、その女の幽霊は溶けるように消えてしまった。

「う~ん、シャイのかな?」

要は残念そうに虚空を見つめていた。
 




              ×              ×             ×

コンビニから今日の夕飯を買ってきて、テレビを見ながら食べる。近場を散策してたらレンタルビデオ店もあったので、見たい映画とAVを借りてきた。

「よ~し、これで抜いてから風呂入って、映画観るか~」

テレビにDVDを入れ、再生ボタンを押す。好きなセクシー女優のオナニーシーンから始まった。クリトリスに指を這わせて、甘い嬌声を上げていた。要も膨張してきた雄根を取り出し扱く。ふと後ろから視線を感じた。見られている。オナニー姿をあの幽霊に見られているのだ。

「ねぇ、集中出来ないんだけど?どうせなら君も脱ぐ?」

後ろを振り返った要は驚いた。
そこには一糸まとわず裸体になった幽霊が立っていたのは。

「もしかして、君も興奮してるの?」
 
そっと手を伸ばす。すると触れる事ができるではないか。要は女の幽霊を引き寄せ押し倒した。

「綺麗だね、今までで一番かな」

要は過去に何度も幽霊を抱いた事があった。女として満足できずに死ぬとそれが未練となり成仏できないでいる。それを要が慰めていた。今回もそうやって成仏させてやろうと思ってここに決めたのだ。
 
(まぁ大体女の霊って欲求不満で成仏できないんだけどね。にしても死んでも性欲って残るもんなんだな~)

「ねぇ、名前教えてよ」

「…ミハル…」

女の幽霊は初めて口を開いた。要はミハルの胸を掴んで円を描くように優しく揉んだ。先端のとがった小粒も人差し指の腹で優しく撫でる。

「んっ……」

ミハルから甘い吐息が漏れる。真っ白な乳房に吸い付いて尖りを舌先で転がした。空いている手で腹から、腰、そして下肢に滑らせていく。恥丘を撫で、割れ目に指を滑らせる。

「あっ……、や、やだ……そこは……」

もじもじと身じろぎする。嫌と言いながらも腰をくねらせて、まるで奥まで来てほしいと誘っているようだ。

「もう濡れて来たよ。ホラ、とろとろ」

指先に絡みつく透明な猥蜜を目の前に見せた。ミハルは両手で顔を覆う。

「意地悪……しないで…ください」

「ゴメン、なんか、凄く可愛いから意地悪したくなっちゃって」

ミハルはぷぅっと頬を膨らました。

「本当にゴメンね。ちゃんと気持ちよくしてあげるから」

両足を割って体をすべり込ませる。ガチガチに反り返った雄根を割れ目に押し当てる。下半身に力を込め一気に突き上げようとしたが――

「く……あっ!んぅ…っ」

眉間に皺を寄せ、苦悶の表情をみせる

「あ……れ……?まさか……処女?」


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# 自己紹介

羽生ゼノン

Author:羽生ゼノン
官能小説書いています。人妻、寝取られ、ハーレム、おねショタ、ファンタジー等執筆していきます。18歳未満閲覧禁止。
全物語はフィクションであり、実在の人物、団体名とは一切関係ありません。
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